ねぶた!!!
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■ 杉玉のルーツを探す旅に出てみた。 [大神神社編]
どうも、大昔と近未来には詳しいけど現在に疎いとよく言われる[Ta]です048.gif

前回、「そのうちルーツを求めて“杉玉発祥の地”にでも飛ぼうかと……」なんて書きましたが、先週末に早速プライベートで行ってきちゃいました。。。奈良まで(爆)
ということで、今回は「杉玉」が神事に関わる古来の風習が元となっている……というお話の続きをします。

最初の目的地は「杉玉」の習し発祥の地と言われ、“酒造の神”として全国の蔵元から篤い尊崇を受ける奈良県桜井市三輪の「大神神社」へ。
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                         ↑奈良県桜井市三輪「大神神社」

「大神神社」は三諸の神奈備と称される三輪山の麓に鎮座します、『古事記』や『日本書紀』にも記述がみられる神代の創建より続く“日本最古の神社”の一つとしても有名です。大物主大神(おおものぬしのおおかみ)を主祭神とし、大己貴神(おおなむちのかみ)、少彦名神(すくなひこなのかみ)を配祀しています。

元来、造り酒屋の軒先に吊るされていたのは『和漢三才図会』にある鼓状または現在の球状の杉玉や酒琳ではなく、杉玉の別称である「酒葉」「杉葉(杉の葉)」が示すように、単に杉の枝(葉)そのものかあるいはそれらを束ねただけのものが吊るされていたと推測され、“酒の神”へその年の酒造りの祈願と悪疫からのご加護を願うものであったと伝えられています。
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                    ↑杉玉の由来と言われる大神神社の「しるしの杉」

この「杉の枝葉を吊るす」という習しの由縁となったのが、「大神神社」のご神徳を求めて御神木であるしるしの杉にあやかったものとされています。これは大神神社の三座が “酒造の神”として篤い信仰を集めていることに由来します。

そもそも、「大神神社」が今日のように“酒の神様”として崇敬されるきっかけとなったのは、記録上実在の可能性が認められる初めての天皇としても有名な人皇十代・崇神天皇の御宇、三輪山に鎮まる大物主大神に国家安泰を願い、その子孫である大直禰子命(おおたたねこのみこと)に祭らせ、高橋活日命(たかはしいくひのみこと)に御酒造りを命じ、それを献じたことが始まりと伝えられています。
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                          ↑各蔵元より奉献された飾り樽

日本では古来より<米が酒になる>という発酵現象が神の力によるものだと信じられていたため、酒は特別なものであり、故に酒を醸す者は「神に仕える者」だったのです。この時、高橋活日命が醸した御酒があまりに素晴らしい出来栄えであった事から、三輪山の神々を“酒造の神”と崇めるようになり、今日の酒造家による尊崇に至っています。

毎年11月14日には酒類はもちろん酢や味噌、醤油も含めその年の醸造安全を祈願する『酒まつり』が賑々しく執り行われ、この祭祀のシンボルとして「しるしの杉玉」が授与されます。

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結構端折って書いたつもりなんですが……難しいですね042.gif
あまり長くなるのもアレなんで、続きは暇なときにまた書きます(笑)

(文/撮影:Ta)
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by denshu2008 | 2008-06-30 15:28 | 杉玉の歴史
■ 岩木山での訓練!!!
無敵艦隊 艦長のT.N.です。004.gif
本日(6月29日)は、わが艦のクルーを同行し「チャレンジヒルクライム岩木山2008」に訓練のため参加。
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この訓練(レースです037.gif)は、岩木山(標高1625m)の登りの有料道路を貸切にして、下からただひたすらその8合目にある駐車場まで自転車で駆け上るというものです。距離にして10Km。トップの選手のタイムは44分ほど。


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艦長は余裕の表情。

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クルーはデットヒートの真っ只中。

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ゴールをして水とバナナとトマトを頂き、他の艦の艦長と、一息ついたところ。われわれのタイムはっ・・・・って? 内緒にしておきましょう。028.gif
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by denshu2008 | 2008-06-29 16:05 | 雑記
■ 艦内の植物園?
無敵艦隊 艦長のT.N.です。004.gif

実は、艦内にさほど大きくは無いのですが、植物園があります。そこには一部のクルーたちのための野菜が植えられているのですが、今はイチゴが収穫真っ最中です。本日の収穫分です。
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by denshu2008 | 2008-06-23 16:16 | 雑記
■ 京都に参上!
無敵艦隊 艦長のT.N.です。004.gif
昨日(6月22日)は京都に参上しました。この日は、京都の藤岡酒造5代目藤岡正章さんの結婚披露パーティーが開催され、お招き頂きました。この藤岡酒造とは、平成7年に休業した蔵でした。休業前は「万長」という銘柄を中心に酒造りをしていました。 「なんとかもう一度お酒を造りたい」と5代目の藤岡正章さんが平成14年から新しい酒を醸し出しました。新しく造ったお酒は「蒼空(そうくう)」といいます。これから期待の酒蔵です。
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奥様と。


新郎の祝辞は富山県の桝田酒造の桝田社長さんと、宮城県の平孝酒造の平井社長さんでした。お二人ともスピーチを頼まれたと思い込み、桝田社長に至っては、「どーせスピーチなんて皆酔っ払ってだーれも聞いていないんだから」とわざわざレジュメを準備し、是非皆に聞いてもらおうと張り切っていました。ところが、な・・・何と、乾杯前の祝辞でしたから、もー会場は028.gifしーん でした。つまりレジュメは必要なかった訳でした・・・・残念007.gif 
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桝田社長。
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うわさのレジュメ。

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次は平井社長。

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実は彼には1月3日に生まれたばかりのご長男がおりました。

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そして彼は東京農大卒ですから、当然お決まりの「だいこんおどり」。
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by denshu2008 | 2008-06-23 16:06 | イベント
■ 杉玉のルーツは何処に……
ニ週間ぶりのご無沙汰、web関連担当の[Ta]でございます。048.gif

さて、当初からブログ公開が決まって以来、何について書こうかと考えたんですが、、、ふと目に留まったものがあったのでそれについて話を進めようかと。思い起こせば以前、弊社サイト内でそれについて書いた(現在、そのページはありませんが)事を思い出しまして、この機会に改めて纏めてみることにしました。

それは酒造蔵ならではの存在である「杉玉」。造り酒屋の軒下に吊るされているこの姿を、通りがかりや見学といった機会で見かけたことのある人も多いはずです。

日本酒好きの方には言わずもがな、今更「杉玉」がどんなものであるのか説明の必要はないかと思いますが、初めてこういったものに触れる方も多く居ることと思いますので改めてお話しますと、下画像を見ての如くたくさんの杉の葉を束ねて丸く剪定したものです。

元来、酒蔵ではその年の酒造り毎に“酒造の神”のご加護を願う風習として「杉玉」を吊るすと伝えられています。

f0173161_15185917.jpg~杉の葉のぴんと戦ぐや新酒樽~

とは、小林一茶の句。新酒を待ちきれないいかにも酒飲みらしい句(笑)ですが、こうして詠われるように青々とした真新しい「杉玉」が軒先に吊るされるとそれは新酒が出来た合図となり、それが季節の移ろいと共に徐々に紅く色着く様は、まるで貯蔵されている酒が熟成していくのを映しているかのようでもあります。

このように「造り酒屋が杉玉を吊るす」という風習が成立したのは寛永年間(江戸時代前期)の頃からと言われ、元々は鼓状に剪定した「酒琳(さかばやし)」と呼ばれるものが酒屋の幟(のぼり)を兼ねて掲げられるようになった、と江戸中期の今でいう百科事典に相当する書物『和漢三才図会』(寺島良安編)に記されており、現在のような球形の「杉玉」となったのは江戸時代後期に入ってからと伝えられています。

ちなみに「酒琳」という名称の由来にも諸説ありまして、これまた江戸中期の書物『類聚名物考』(山岡浚明編)には、飲んだ後清々しい気分にさせてくれることから付いたという酒の異名「掃愁箒(そうしゅうそう)」から、吊り下げた杉の枝を箒に見立てて名付けられた「酒箒(さかぼうき)」が転訛した……または江戸中期の儒学者・新井白石が唱えた、中国における“酒屋の幟”を意味する「酒屋望子(さかやぼうし)」が転訛したものとか……

これら以外にも多くの呼び名が存在する「杉玉」ですが、いずれも江戸時代に一つの文化の形態としてこのような風習が流行っていたと言うことについて触れているだけで、この「酒琳を吊るす」という習しがどのような経緯から造り酒屋やそれに纏わる神事と深い関わりを持つこととなったのかは曖昧なままです。。。

そのうち、ルーツを求めて(個人的趣味の範囲でですが…)“杉玉発祥の地”にでも飛ぼうかと思っているので、続きがあればその機会にと言うことで042.gif

(文/撮影:Ta)
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by denshu2008 | 2008-06-18 16:10 | 杉玉の歴史
■ 岩手県一関市 その2!
無敵艦隊 艦長T.N.です。004.gif

今夜(6月16日)は一関の「酒のかんりょう」様企画によります「田酒のすべてを楽しむ会」を開催して頂きました。場所は、一関駅のすぐそばの「酒肴庵 喜の川」様です。
お客様は50名ほどで、お店はすべての席を使用しましたので、完全貸しきり状態です。会場も3箇所に別れました。
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大広間、小広間、カウンター。それぞれの会場に艦隊クルーを配置しました。

お店ではレッテルを綺麗に陳列してくれております。
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   無敵艦隊参上
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カウンターの中から各クルーの紹介です。        

新入隊のクルーです。

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あんな話、こんな話、いろいろお客様と。

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        外には、こんな車 止まっていました。002.gif

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by denshu2008 | 2008-06-17 11:09 | イベント
■ 本日は岩手県一関市!
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本日は、地震の震源地に非常に近い岩手県一関市にお邪魔しました。今回は艦長1人の単独行動ではなく、艦隊のクルーを同行しました。
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     今回は「世嬉の一酒造㈱」様をお尋ねしました。
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こちらは日本酒もそうなのですが、地ビール「いわて蔵ビール」で有名なお蔵様です。
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    2階からビールの工場を見学させて頂きました。
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   グラス1杯の試飲をさせて頂きましたがもうそれでは物足りずすぐさま、レストランに移ってじっくり利酒。068.gif
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ブルーの色のサムシングブルー、んんんーーービールとしては・・・・・あっと発泡酒でした。
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    最後は日本酒の飲み比べまで。吟醸生原酒、純米吟醸、大吟醸。
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   うちの酒とは違うタイプです。026.gif
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by denshu2008 | 2008-06-16 18:02 | イベント
■ 今回は東京ディズニーシーだ。
004.gif無敵艦隊、艦長のT.N.です。
昨日(6月8日)は、葛西の酒販店「平三郎商店」様主催の無銘良酒の会がホテルミラコスタで開催されました。
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        さすがディズニーのホテル、入り口の豪華なモニュメント風の噴水。
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                    夜はこんな感じ。
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              会場までの廊下。雰囲気ありあり。024.gif

お客さんは約150名。蔵元の数は全部で20社 地ビール1社でした。
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弊社のお隣が地ビールさんです。ハーベスト・ムーンといいまして、舞浜の駅前のイクスピアリの中にあるレストランが併設された工場で醸造しています。068.gif
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さすがディズニーホテルだけあって会場のテーブルでは早速ディズニーのキャラクターがお出迎え。
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さらに、会のスタートのライティイングや音楽060.gif(お聞かせできませんが)はさすがで、とても気持ちが盛り上がる演出です。いかにもこれからミッキーマウスを始め、他のキャラクターが登場するのではないかといったところに・・・・・・・・・・・・・・・・・
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平三郎商店の佐久間さんが登場071.gif
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by denshu2008 | 2008-06-09 12:34 | イベント
■ 今回は渋谷です。
無敵艦隊・艦長のT.N.です。
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昨日(6月4日)は、東京渋谷にあります日本料理「食幹」さん http://www.discovery-t.com の「酒蔵さんを囲む会」の第四弾で、「田酒」を取り上げて頂きました。
6種類の田酒を2種類ずつ飲み比べて頂きました。このお店の酒のサービスの仕方が非常にうまく、グラスに色シールを付け、酒リストにも同じ色を付けていました。この方法だと、最後まで酒が混じり合うことが無く、またどの酒だったのかがわからなくなることもない訳です。酒の会を開催される方はグラスに余裕が有れば、この方法を是非お勧めします。
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今回は30人の方々が来てくださいました。お店のキャパは50人程なのですが、この日はお店は貸切にして下さいました。ありがとうございます。参加されなかった常連様、040.gif
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なんとお客様の中にあの有名芸能人、嘉門達夫さんがいらっしゃいました。嘉門さんは「ゆけ!ゆけ!川口浩」、「小市民」、「替え歌メドレー」など数々のヒット?を飛ばしたシンガーソングライターです。実は私は隠れ嘉門達夫大ファンです。CDも10枚DVDも1枚所持しています。コンサートも2回見に行きました。
特に替え歌メドレーは、家のなかで時々歌っているので、子供たちも覚えて真似をして家内に怒られています。
      こんなんです
井上陽水:リバーサイドホテルの出だし「誰も知らない夜明けが明けたとき」の替え歌
→「誰も知らない素顔の八代亜紀」
北島三郎:函館の女の出だし「は~るばる来たぜ函館~」の替え歌
→「キャ~ラメル 拾たら箱だけ~」
久保田早紀:異邦人の歌詞「ちょっと振り向いてみただけの異邦人」の替え歌
→「ちょっと 連れあいが欠けただけ未亡人」
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そして、最後は嫌がるオーナー料理長の佐藤幹さんと料理研究家の伊野由布子さんと3ショットです。佐藤さん大変ありがとうございました。m(._.)m
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by denshu2008 | 2008-06-05 11:37 | イベント
■ 今朝の落し物?
弊社web関連全般を担当しております[Ta]でございます。以後、お見知り置きを048.gif

今朝、弊社の正面玄関に珍客がいるとの知らせが……見てみると何の事は無いただのカラスでした(汗)。しかし、どういうわけかウロウロ歩き回ってはしきりに鳴く、、、どうもまだ満足に飛べない子カラスがどっかの巣から落っこちたようです。
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                ↑今朝見つかったカラスの子。なぜか会社の庭でくつろいでる……

とにかく飛べないもんだから周辺を歩き回り、最終的にはなぜか弊社の庭に入って日陰の涼しそうな石舞台でちゃっかり落ち着いてます。

丁度良いネタって事で、ブログに載せようとデジカメ持って近づいたら上空から貫禄のある鳴声が……そう、“ご両親”がしっかり監視してました。
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                               ↑ご両親発見っ!

定家の歌「陸奥の外の浜なる呼子鳥鳴くなる声はうたふやすかた」善知鳥じゃないですけど、近づく毎にナーバスになって鳴く子カラスに親カラスが間髪入れず答えるのでこちらも警戒してしまいます。。。

ちなみに親の警告を無視して近づくとこういう目に遭います↓
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                       ↑思いっきり威嚇されてる……おっかねぇ~

翼広げて今にも飛び掛らんばかりにこっちを睨むカラスは正直おっかないです042.gif

子カラスだけ見てると仕草がカワイイので、弊社内では“一日マスコット”みたいな扱いになってますが、皆さんはちょっかいを出して危険な目に遭ったりしないように注意してくださいね。

(文/撮影:Ta)
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by denshu2008 | 2008-06-04 15:47 | 雑記